身元保証人を証明する書類に誤印刷してしまったら

こんにちは。

つばさです。

2月も10日余りが過ぎ 少しずつ春の芽吹きが始まろうとしています。

あと二日で バレンタイン。甘いあまーいチョコレートを贈る予定のある方はうまくいくといいですね。

私も 夫や息子 舅にあげる予定ですが いそいそと手作りしたのはいつのこと(笑) 今は市販品で済ますことが多いです。

Godivaのチョコとはいかなくても 手作りのガナッシュなどあげれば喜んでもらえるのかもしれませんが、、、。

身元保証人の書類に署名捺印して送り返してほしい

さて 我が家の長男の就職も決まり 喜んだのも束の間 連帯保証人の書類を送るから サインして送り返してくれとLINEが来まして

くだんの書類が早速届いたのです。

やはり ここは父親の出番だと思い 夫の仕事部屋のテーブルの上に置いておいたのです。

誤って別の書類を印刷してしまう

すると 何日かして 「どうしてクリアホルダーから出して置いておいたのよ。まちがって別の書類を印刷してしまったじゃないか」とおかんむり。

それから 息子に電話したり ネットで検索してみたり。何度も電話するのですが 連絡つかず。

夜になってやっと連絡がつき 事情を説明すると「明日会社に電話して聞いてみる」ということでした。

会社所定の用紙をPDFで送ってもらい事なきを得た

次の日 息子からのLINEで 「誓約保証書のPDFをメールでお父さんに送ったから」と連絡が。

メールを受け取った父親は プリントアウトしたのち 記名押印して 事なきを得たのです。

まとめ

会社に提出する誓約保証書(身元保証書)は その会社指定の用紙を使う。

会社と距離がある場合は PDFなどでメールに添付して送ってもらう。

正直に事情を説明した方が好印象を持ってもらえる。

親も子も初めての経験で 思わぬアクシデントで 息子の将来に傷をつけてしまうのではないかと気をもみましたが なんとか無事に解決できてよかったです。